ミャンマー★バガン
バガンはインターネットがまぁまぁ調子が良いです。

マンダレーの写真。

こんなに近くで熊にえさをあげれます♪ マンダレーの動物園。 

エログッズ。こちらはコンドーム屋台。

マンダレーの夕暮れ時

ここからバガンです ↓

頭がへこんでしまいそうに重たそう・・涙

バガンに到着しました。

途中で食べた大好きなマトンカレーで軽い食あたりになった二人。汗

バガンには夕方の4時に到着。
バスではなく、ワゴン車に揺られてきました。

ワゴン車はぎゅうぎゅう。
こんなに乗ってもいいのか?というくらいに混みこみ。

そして嘔吐をする人がいたので、軽い食あたりから更に気分が凹みました。汗

宿へ着いたらすぐに横になって、胃薬を飲んだら次の日に回復。

今日はバガン二日目。

遺跡めぐりです。

バガンの遺跡めぐりは、自転車を借りるか(1500kyat)
馬車を一日チャーター(10ドルくらい)

私達は一日で見たいので馬車をチャーターしました。

さすがに観光地だけあり、ここはお土産やなのか?と思うほど、お土産&物売りばかりでした。

仏塔は物売りがいすぎて神秘的さはゼロでしたが、
人や物売りがが少ない遺跡は素敵でした。

特に壁画は素敵でした。

朝の8:30~サンセットまで15か所以上の遺跡、仏塔めぐりをしました。

サンセットは人が少ない場所を選んだのが大成功!
人気のある場所ではなく、物売りもいない静かな場所にしました。

プラムワインを飲みながらサンセット♪

明日からめっちゃ楽しみにしていた、私達のメインMrauk-uへいくのが目的でしたが、
残念なことに時間が足りません 涙涙涙

かなり交通が不便みたいです。

どうしてもチン族に会いたかったのに・・残念です。

ミャンマーのビザ28日じゃまったく、全く足りません 涙

計画が変わり、どこへ行くかまだ決まっていません。汗

とりあえず明日はPyayへ移動します。
# by wakataylor2005 | 2010-02-08 00:10 | Myanmar | Trackback | Comments(0)
マンダレーより
はなしがいの可愛い小熊


大好きな写真があまり載せられなくて残念です。
ネットが考えられないほどスピードが遅いです(涙)
ギブアップ。

そして停電が本当に多いマンダレー。


夜行バスでマンダレーへ向かった。

今回のバスははずれです。

狭いうえに運が悪く、タイヤの上。
更に狭く、補助席も人が座りギチギチ・・(涙)

疲れた。

Billyはずーーっとワンピースを見ていたw

12時間くらいかかると思ったが、10時間ほどで到着。
まだ夜が明けていなく真っ暗だった。

大きな街だけあって客引きがすごかった。
バスターミナルから宿までタクシーで4000kyat

宿に着いてすぐに寝た。

マンダレー1日目★

動物園へ行った。入場料:2000kyat

平日なのでほとんど人がいない。
動物園というより、広い公園って感じ。

あまり動物はいないけど、熊に餌をあげることができる。
なかなか面白い♪

小熊ははなしがいにされているし(^^)

餌代は500kyat(50円くらい)

高いけどつい買ってしまう。
面白くって、熊・カバ・象に餌をあげた。
何度もあげると高くなる(汗)

象は足に鎖はついているものの、檻はない。
目の前で餌をあげれるので面白い。
カバも間近で見ることが出来て面白い♪

夕日の時間に合わせてマンダレーヒルへ行った。

丘全体が寺院となっている標高236mのマンダレーヒル。

頂上へ登るまでに1時間ほどかかった。
ピックアップトラックで途中までいけるらしいが、
登る途中にいくつもの仏塔があるので、
歩いて登ることにした。

夕方だったので暑くなくて良かった。

展望テラスから見るマンダレー市街、夕日はとても綺麗だった。

マンダレーヒル観光が終わったら、
王宮の周りを散歩した。

初めてみる景色はどれも綺麗でうっとりしてしまう。
世界は広いな。
素敵な場所がたっくさんありますね。

夕飯は、地球の歩き方(ガイドブック)で見た韓国料理へ。

サムギョプサル(豚の三枚肉)セットで4000kyat
それに白米を二つ頼んだ。

二人で十分な量。
キムチ・カクテキ・もやし・・・・

安くて美味しくてびっくりした。
全くオシャレではないレストランで最高の味♪
こういう場所好き。


帰りにナイトマーケットへ。

全く観光地ではなく、日用品や、本などが売っていた。

一番多かったお店がコンドーム屋台街(爆)
しかもコンドームだけではなく、エログッズが売っていた(汗)

すごい数。

とても不思議だった。

タイのカオサンで売っているのならなんとなく分かるけど、
ミャンマーだよ(汗)

子供達は何を思うんだろう・・?
こんなにオープンに売ってもいいのかな?
なんだか以外だ。
同じようなエロ屋台がずらりと並んでいた(爆)

寝不足なのにめっちゃ歩いてへとへとです。

今日はマンダレー二日目。

市場やショッピングセンターへ行きました。

明日の朝、バガンへ向かいます。
# by wakataylor2005 | 2010-02-05 17:54 | Myanmar | Trackback | Comments(8)
想像通りのインレー湖★最終日
[
#IMAGE|e0182138_1749212.jpg|201002/03/38/|mid|400|300#]
朝6:45分起き。

7:30からのインレー湖めぐり、ボートツアーに参加した。
このツアーは、エンジンボート一隻が15000kyat(15ドル)

5人まで乗ることができ、人数が集まるほど安くなる。

到着した日にボートをシェアしたいと伝えた。

5人集まった。
1人3ドルずつ。
なんて安いこと♪

日本人の男の子、フランス人カップル、私達、ガイド。

早朝のインレー湖は寒い。

どれも絵になるような素敵な景色で、
寒さを忘れたくさんの写真を撮った。

あ~素敵♪

五日市と言われているマーケットがあるので期待をしていたのに、、、
ほぼアクセサリー売りばかりの観光地。(涙)

地元の生活なんて全く見れない。

五日市マーケットの裏で、地元の水上マーケットをがちらりと見えたが、
ガイドに伝える間もなく、次の場所へ・・(涙)

ガイドは、ほんの少しの英語は話せるが細かい部分は伝わらない・・

ほとんどの連れていかれる場所は、お土産やさん。

シルバーショップ、織物、アクセサリー・・・。

はじめは首長族がいるお店へ行った。
もちろんみんな買わない。

みんなで相談をして、シルバーショップへはいくのをパスしてもらった。

ガイドは、私達が買い物は嫌というのを察してくれたのか?
他のアトラクション、たばこ工場や、ボートを作っている工場を見ずに

いくつかのお寺、小さな村へ行った。

小さな織物工場も行った。

織物をしている姿を見ることができ、
隣接しているおみやげやも見た。

見た中で一番高いシルクのストールで200ドル、
ほとんどがびっくりするほど高い(汗)

そして品数の多いこと。
きっと他の場所で作っているのだろうと思うほどの数だった(笑)


最後は猫寺。
猫がフープの中をジャンプするというのが有名なお寺。
猫ジャンプは可愛かった★

サンセットを見てから帰るツアーなのに、
まだサンセットまでには3時間ほどある。

本当なら他のお土産やをみるはずが、
パスしたので時間が余っている・・

フランス人カップルは怒りだした。

彼等は、たばこ工場、ボートを作っている工場に
どうしても行きたかったらしい。

ガイドは気を遣ったつもりで悪気は全くない。

フランス人がガイドに話しをしにいくと、
「たばこ工場はもう通りすぎたので戻れない」とのこと。

この安すぎるツアーでは、ガソリン代を考えると
引き返せないんだと思う。

そしてサンセットを見ないで帰るか?
サンセットまで猫寺で3時間ほど待つか?
という話しになった。

フランス人カップルは帰りそうだった。


みんなで話し合った結果、
宿へ戻るまでの間にあるアトラクションを見よう。

でももうインレー湖めぐりツアーも後半。
見るところは小さな村のみ。

日本人の男の子と、私達は行っていないので問題ないが、
フランス人カップルは、昨日この場所をサイクリングをしたそう。

ガーン。

他に行く場所はないので村へ行った。

村へ着くと、フランス人の彼女はボートで待っているとのこと。

めちゃくちゃ怒っている。

日本人の男の子と3人で、小さな村を歩き、
畑を見たり、のどかな田舎に癒された。

サンセットまでの時間をつぶすために、
ビールを買い、橋に座りながら話しをした。
私達3人はとてもハッピー。

1時間半ほど時間をつぶした後、
ボートへ戻り、みんなでサンセットを見てから帰った。

インレー湖ツアーは、
ほぼお土産やがメインで想像とおりだった。

でもこんなに安いボートツアーはない!
一日貸切で5人で15ドル。

戻りは夕方の6時。
10時間以上のツアーなのだ。
人件費とガソリン代を考えたら、利益は・・?

悲しくなるほどの金額です。
お土産やによることで、コミッションが入りほんの少し儲かるのだと思う。

だからお土産屋へ行くのも仕方がないし、
買わなければいいこと。

私達3人は大満足をした。

が、、、
ここで事件が発生。

フランス人カップルが宿についたとたん、
怒りだした。
たばこ工場、ボート工場へ行けなかったこと。

宿のオーナーも誤ればすむことを、
言いあい。

お互いに興奮しすぎて全く会話になっていない。

彼女は「ミャンマー滞在が最終日なのに」と泣きだすし、
びっくりするほど大きな問題になってしまった・・

フランス人の怒りがおさまらず、

「宿代を返してほしい、他の宿に泊まる」
ということで、話しが終わった。

そしてフランス人は大激怒で出ていった。

5人で楽しくツアーをしたのに最後はなんだか悲しい終わり方になってしまった・・

ま、これが東南アジアだ。
思い通りにいかないのが旅。

これがものすごい高いツアーなら許せないけど、
3ドルって日本でいうコーヒー代くらいのようなもの。。

・・・だから仕方がないと思う。

もちろん人それぞれ起こるところが違うので、
フランス人の気持ちも分かるが。。

はじめに行きたいところをしっかり伝えておき、
行く前に確認しなかった私達にも問題があるし、
オーナーからガイドに話しが伝わっていなかったのにも問題がある。

私達はめっちゃ楽しみました。

夜は、一緒にツアーをした日本人の男の子と、
宿に宿泊している人達と、みんなで宴。

私達が持ってきたマンダレー産、焼酎を飲みながら
夜な夜な、今までの旅行話しで盛り上がりました。

寒い夜に、中国茶割りの焼酎は最高でした。
みなさんありがとう♪

インレー湖は、ものすごく観光地で
物価が高い。

散髪も3倍の値段を言われたり、
なんだかここはミャンマー?と思ってしまったほど。

少し印象が悪くなってしまいましたが、

観光客が勝手に訪れることで日々変化するのは当たり前。
少しぼられるのは構いません。

観光地だと思って、楽しめばとても良い場所です。

もっと素朴なミャンマーを求めてちゃきちゃき移動です。

といっても、次の街はかなり大きな街だけどねw

出来るだけ色々なミャンマーを見たいです。

今日の夜行バスでマンダレーへ行きます。

12時間以上かかるそうです。

行ってきます★(^^)w
# by wakataylor2005 | 2010-02-03 18:12 | Myanmar | Trackback | Comments(4)
世界一マズイパスタ★記念日&世界一安いmojito
安いmojito

市場★可愛いかごバッグ

市場のまわり

バイクで途中の街へ。3人乗り。

乗り換え(一人50円)

ワイナリーへ到着。わーい、テイスティング

ぶどうがいっぱい

こーんなに素敵なレストラン。私達だけです

ほろ酔い

これが絶品、黒豆の豚カレー

夜の遊びはパペットショーへ♪



停電が多すぎるミャンマーです(笑)

安いmojitoに騙された私達(笑)
こんなに安く飲めるmojitoは初めて♪1500kyat(150円)

ミャンマーラムを使っている為、安い。
しっかりミントたっぷり使っているし文句はなしのカクテル。

頼んだ食事は、ペストパスタ&チーズバターパスタ。
トマトサラダ(ミャンマー料理)フレンチフライ。

私はどうしてもクリームソース系を食べたかった。

大失敗!!

点数をつけようがないほど。

マイナス!
 
茹ですぎた麺にバターを溶かしただけ!!
しかも具はなし。

味が全くないわ、ガッチガチの麺。
小皿にチーズが付いてきた。

もう最悪。
食べない方がマシ。(爆)
それほどひどかったです(涙)

でも普通の定食屋さんの何倍もする値段だし、
食べないわけにはいかない・・(汗)

トマトサラダにはまっている私達。
ここのトマトサラダも微妙・・。
ピーナッツをけちっていてただのトマト(笑)

せっかくの記念日に、
一生忘れることの出来ない最悪なパスタの味。

ま、忘れられない想い出が出来たのでよしとしよう。

あー写真とるの忘れました・・w

インレー湖に来て二日目、
ワイナリーへ行ってきました♪

ワインのテイスティングです。

個人でタクシーを頼むとなんと25ドル(汗)
行くまでにややこしいと言われた。

散髪&市場見学の後、
自分たちで行ってみることに。

よく場所が分からないので、行きはバイクタクシーで行って
帰りはバスで帰ろうという計画。

バイクタクシーのお兄ちゃんに相談してみると・・・

場所が分かっていない様子。困った。

大勢の人が話し合いをしていて、
とにかくバイクタクシーではいけないっぽいような様子・・

言葉が分からないのがもどかしが、どうも次の街で乗り換えが必要とのこと。

というわけで、バイク3人乗りで次の街まで行き、
そこから乗り合いトラックでワイナリーまで無事に行くことが出来た。

ラッキーなことにスムーズに行った。
25ドルではなく、二人で2500kyat(250円)で到着出来ました♪

インレー湖ではびっくりするほど外国人観光客がいるのに、
ワイナリーではうちらだけ。

そこまで知られていないのか?平日だからか地元のお客もいなかった。
すごい。

絶景です。

ツアーがあると期待していたけれどなく、
勝手に見てまわっていいとのこと。

ぶどうを見たり、葉っぱについている毛虫を見たり、
山の上にあるお寺を見たり、、。

4種類のワインをテイスティングして1000kyat

ちょうどランチタイムだったので、
一番気にいったワインで食事をとることにした。

普段、白ワインを飲まないけど一番美味しかった白ワインのボトルを。

池の真ん中にポツンと浮かんでいる場所。
ここで食事をとりました。

素敵!

私達こんなに贅沢なことをしてもいいのかな?

暑くもなく、心地よい風が吹く中、

大きな6人かけのテーブルに大きなチェアー。
池には鴨が泳いでいて、
目の前はワイナリー。

最高の雰囲気です(涙)

運ばれてきた食事は、
ブタと黒豆のカレー。
これが絶品。

頼んで大正解。

見た目通り、濃厚な味わいで大きな豚がいくつも入っています。

ミャンマー料理美味しすぎる!(涙)
美味しいワインに、遠くから流れてくるミャンマー音楽、
この素敵すぎる雰囲気に酔っ払う。

最後まで私達だけでした。
おすすめの場所です。

今日はアフター記念日ね!

夜はパペットショーを見に行きました。
操り人形です。
本当に人が動いているみたいでした。
終わった後のおじさんは汗だらけ。
難しさが伝わってきました。

今日も楽しいミャンマーです。
# by wakataylor2005 | 2010-02-03 17:27 | Myanmar | Trackback | Comments(4)
ナチュラルシャンプーの使い心地は?★スペシャルデー
昨日買ったナチュラルシャンプーの感想は・・・?

泡立てるのに慣れているケミカルな私は、
洗った気がしませんが、洗い終わるとすっきり感があります。
中にはレモン、いくつかのハーブが入っています。

液体のみを髪の毛につけます。

使い終わったら、中に水を入れ、ハーブやレモンを絞ってまた使います。
私の長い髪の毛はなかなか梳けません 笑
・・・これがいいのかも♪

市販のリンスって本当に必要なのか?
シャンプーではサラサラにならず、リンスを使う。

ただ、シャンプーを作っている会社が儲ける為にリンスを作ったのかも・・?
なんて考えてしまいました(爆)ひねくれものの私。
昔は石鹸だけだものね・・

ナチュラルシャンプーは安くて、自然でいいですが、
ただのビニール袋に入っている&使いきらないと移動できないので、
毎回は使えません。

なので、やっぱり私はケミカルな女です(^^)

プライベートなことですが、
今日はスペシャルな日です。

父の誕生日&結婚して5年記念日の新婚な私達です。

8年前にバンコクのカオサンロードで知り合い、

ノリで付き合い、

ノリで遠距離、

ノリで南米でBillyに捨てられそうになり(捨てられた 笑)

ノリで結婚、

ノリノリの私達です(^^)

年を重ねるごとに、
二人の愛が深くなっています。ふふ。

とはいえ、未来は誰にも分からないので、

ノリでさよならにならぬよう、

今まで通り、お互いを尊敬して、見返りを求めないように
楽しく生活したいと思います。

さて、今日はThiriとお別れをして、
Inle Lake(インレー湖)へ移動してきました。

Kalaw(カロー)からローカルバスでたったの2時間です。
ローカルバスを乗りたかったのですが(前日予約可能)満席でした。涙
なので、ピックアップトラックに揺られて到着。

道路はそこまで悪くありませんが、ぼこぼこなこと・・笑
お尻の肉がたっぷりついている私は大丈夫ですが・・(爆)
お尻のお肉がない方はかなり痛いです・・(汗)

2時間ちょっとでインレー湖に到着。

ここはものすごく観光地です。

たくさんのアトラクションがあり、お金をたくさん使って楽しむところです。

こういう場所も好きです。

ボートトリップ、猫が芸をする寺、温泉、民族マーケット、サンセットクルーズ、
マッサージ、外国人向けレストラン・・・。


宿にチェックインをして、たまっている洗濯をしてから、

ミャンマー式マッサージへ行きました♪

トレッキングで疲れた体に心地いい。
1時間でなんと300円です♪

指圧みたいな感じで良かったです★
マッサージの後は、中国茶をいただきました。

ミャンマーのプラムワイン。
こんなに可愛い樽に入っています。

グラスで500kyat(50円くらい)
ボトルで3000kyat(300円くらい)

私達はボトルで買ってレストランに持ち込みをしました★

飲みやすくてクイクイ飲んでしまいます♪
アルコールはどのくらいかは分かりません。
飲んだ後は、顔が赤くなりました♪


これからBillyからのサプライズディナーへ行ってきます★

お父さんお誕生日おめでとう♥
連絡できなくてごめんね(;_;)
# by wakataylor2005 | 2010-01-31 21:03 | Myanmar | Trackback | Comments(8)
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